2017年10月2日月曜日

サイン、コサイン、タンジェント 頭グルグルスイムパート。

 サンライズ磐田トライアスロン大会は海岸近くの池で行われ、流入する川の流れの影響かプールよりタイムが出やすい傾向にそうだがそれはプールでしっかり泳ぎこみをされた方々が受けられる恩恵であり、私の様な真っすぐ泳ぐこともできない溺れかけ君には関係ないのである。

 
最前列イン側からスタート、全くバトルに巻き込まれず泳ぐ事が出来る、ただ一人だけ右に向かって泳いでいただけで、皆の衆から離れ遭難してしまう位第一ブイから離れたところを泳いでしまう。

三角関数的に最短距離を泳ぎたいのだが・・・、無駄に人より泳いでしまう結果に。

その後も右に右にと行ってしまいライフセーバーの方に注意を受け戻るの繰り返し、ガーミンは正確にその蛇行を描き出している、水温が低いせいか泳いでいて平衡感覚がマヒしたのか、三半規管がやられたのかグルグルと目が回るような・・・、気持ちの悪いスイムパートでしたが19分程で終わる事が出来ました。

2017年10月1日日曜日

無精すね毛がモジャモジャで私モジモジしていまいました。

 朝4時に磐田市方面に出発1時間半ほどでサンライズ磐田トライアスロンの会場に到着、辺りが薄明るくなり初め気温の低さが身に染みる。

受付、説明会を終え腰の痛みが気になり始めた、交通事故後座った姿勢から立ち上がる動作を何回か繰り返すと右側の尻から腰の辺りが重だるく痛くなる。

寒さの影響か、御トイレタイムを繰り返してしまう・・・(老化してるな)。

トイレの準備をモゾモゾしているとタニシンゴ様にお声を掛けてもらう、わたくしの様な未熟なトライアルロンをやっている風の人型労働者にお声を掛けて頂くなんて勿体無き幸せ、日頃のすね毛のメンテナンスが悪くモジャモジャで恥ずかしいかぎりでございます、思わず脚を交互にモジモジしていまいました。(トイレが限界とかでは無いんですけども・・・タニシンゴ様にはその様に見えたかもしれません、どちらにしても情けないですよ。

2017年9月30日土曜日

ショートディスタンスだけども。

 サンライズ磐田トライアスロンを明日に控えせっせと準備をしていこうと、2週間前の伊良湖トライアスロン、ミドルディスタンスを甘く見て前日の食事やレース中の補給もいい加減に摂っていたためランで見事にガス欠君でまともに走れなかったのを踏まえ、三日ほど前からせっせと昼ご飯に吉牛で大盛りを連ちゃんしていました、レース中にお腹回りの脂肪を燃料にして走れるほど甘い世界では無い様で、しっかり胃腸の調子見つつ明日は補給する予定です。

朝の気温と日中の気温差で脱水にも気お付けないといけないし、水温が低いと思うのでスイムのUPはいつもより時間を掛けないと事故になりかねないのでそこら辺を注意して大会に望みたいです。

ショートディスタンスですが最後まで走り切れるように頑張りたいな~。

2017年9月27日水曜日

#9 TTバイクでチャリブログ(再アップロード)

(先ほど公開した動画がうまく再生できなかったので再アップさせていただきました。)

 今週末のサンライズ磐田トライアスロン大会に向けて先日製作・取り付けしたフロントチェーンリングからチェーンが落ちないようにする物を付け実走実験して来た動画になります。

動画途中有名ユーチューバーの真似をして事故っています、はファンの方には本当にお詫び申し上げます、ごめんなさい。








2017年9月22日金曜日

こんな事までしてでも乗りたいTTバイク

 不具合(故障)のためTTバイク取り外したフロントディレイラーなのだが、あれが無いと変速の時に(
シフトUP)チェーンが外側に落ちてしまいどうにも使えそうに無かった。

フロントディレイラーを外したと言う他チェーンが外れる原因が私には解らないので(自転車名人な方なら解るかも)チェーンが外れない何かを、足りないお頭をふり絞って工作開始。


 単純にフロントディレイラーを外して、フロントシングル化とは行かなかったので。


10mm厚のアルミの板を使って板金工作。


こんなの出来ました~。

チェーン落ち防止機能はどうか解りませんが、こんなもん作ってでも今度のサンライズ磐田はTTバイクで出場したいんです。

そろそろ10年落ちフレームですが、チマチマとポジションを合わせて来たので愛着が有るんです。

実走してチェーンが外れないか確認したいと思うのですが、身体が動くのか?俺!

2017年9月20日水曜日

出来るだけ

 首の痛が残っていますが、1週間安静にしていたお陰で随分と身体が楽になりました、10日後のサンライズ磐田に向けて練習とは行きませんが、出場出来ればと思っていますが・・・。

タニシンゴ様も招待選手で出られるそうなので、増量とか気にせずガッツリ食べて、グッスリ寝て、チョッピリ身体を動かして復活したいと思います!

2017年9月17日日曜日

ニットーの両面テープ

 事故的な事は法律の先生にお任せする事になり、嫌な気分をブログ村の投稿記事で随分と紛らわせていただき皆さまに感謝申し上げます。

伊良湖トライアスロンから1週間経ちここであの両面テープを少し振り返りをしてみたいと思います。

スタート前からトライアスロンウエアにゼッケンを貼ってスイム、バイクをこなしても剥がれませんでした。

*条件さえ合えばニットーの両面テープはトライアスロンでも貴方の空気抵抗を低減してくれる。

条件

1、ゼッケンの取り付け枚数がバイク時、背中一枚、ラン時、前一枚のでよいルール場合。

2、ウエットスーツ着用義務。

3、ゼッケンを貼っている時間に余裕の有る。

4、脱落防止に安全ピンで止める。

解説

1
ゼッケンがしっかりと張り付いているので、ゼッケンの所だけがやたらと蒸れて暑い、バイクの時は気にならないがランでは、貼るカイロを背中とお腹に付けているのと一緒な感じになってしまうのでランパートはゼッケンベルトを使用した方が快適。

2
スイムバトルや水流(速い人)で取れる事が無いので。

3
意外と時間が掛かる。

4
結局安全ピンを使う・・・。

貴方はエアロを取りますか?穴の空いていないウエアーを取りますか?

以上ローカルルールに従い、自己責任で使ってみてはいかがでしょうか・・・?(ゼッケンの所がムレムレで不快でしたので私は・・・)